Fuga 使い方ガイド
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工程 1

ターミナルでログイン

使う担当の CLI をインストールしたうえで、ターミナルを開きます。

利用するサブスクのアカウントでログインしてください。

Claude Code

  • ログイン: claude auth login を実行します(ブラウザが開くので Claude アカウントでログイン)。
  • 状態確認: claude auth status でログイン済みか確認します。
  • ログアウト: claude auth logout

※ ターミナルで claude だけを実行した初回起動時のブラウザ認証や、起動中の /login コマンドでもログインできます。サブスクのアカウントで認証します。

Codex

  • ログイン: codex login を実行します(ブラウザで手順を完了)。
  • 状態確認: codex login status で確認します。
  • ログアウト: codex logout

※ ブラウザが開かない環境(SSH など)では codex login --device-auth を使用し、表示されたワンタイムコードを入力します。

Antigravity (agy)

  • ログイン: ターミナルで agy を実行します。保存済みのログインがない場合、自動的にブラウザが開きます。
  • ログアウト: agy の入力欄で /logout を入力します。

※ 起動中は /login でサインインできます。なお agy login というコマンドは存在しません。状態確認の CLI コマンドは未提供です。