タスクの頼み方と進み方
右側から直接頼む
右側の「タスク入力詳細」の帯を押して入力欄を開きます。
フォルダかアプリを選んで添付してから、「新しいタスクを入力…」に、してほしいことを書きます。
Enterで送信し、Shift+Enterで改行します。
何も添付しないで送ると、タスクではなく、AIとの対話の窓が開きます。
画像は貼り付けるか、📷から添付できます。
送信前に設定する
入力欄の「入力オプションを展開」を押すと、「詳細設定」が出ます。
「要件定義の生成」と「要件定義確認」のあり・なしを選べます。
「要件定義の画像生成」は、要件定義の生成を有効にすると選べます。
クラウド実行は、単体とオーケストラのモードで使えます。
1列目のチャットから相談して頼む
1列目のチャットからも、作業を頼めます。
作業の確認には「実行先」や「上限N並列」などの計画が出ます。
「ベンダー参加」のスイッチで、使うAIを入れたり外したりできます。
変えた内容は設定にも保存され、実行までの 10 秒は数え直しになります。
「今すぐ実行」で開始し、「キャンセル」で取り消します。
何もしない場合は、表示された期限に実行が始まります。
送信したあとの進み方
右側の「タスク履歴」に、カードが追加されます。
カードの状態やガントで、進み具合を確認します。
ガントの計画行を選ぶと、「作業ログ」「成果物」「会話」を読めます。
確認が必要になったら、カードの「判断必要」バッジを押します。
「確認事項」の一覧から、判断する項目を開きます。
結果を確認する
「成果報告書の確認が必要です」が出たら、変更内容と検査結果を読みます。
修正があれば、入力欄に修正してほしい内容を書いて、「再修正を進める」を押します。
問題がなければ「これで確定して本体へマージ」を押します。