Fuga 使い方ガイド
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AI 連携 4

JSON で依頼するとき

高度な連携では schema と describe で稼働中の仕様を確かめ、JSON を validate してから submit します。

schema の protocolVersion と schemaDigest の値を、送信 JSON の expectedProtocolVersion と expectedDigest に入れます。

操作名や payload は describe の結果に従い、推測で作らないでください。

receipt <requestId> は、この送信要求の結果を確認するコマンドです。

依頼と送信に詳しい手順があります。

Fuga は MCP サーバーではありません。Claude や Codex の設定に MCP として登録する手順はありません。

デスクトップアプリの起動・履歴連携と、CLI からの依頼の違いは、ClaudeとCodexのデスクトップアプリとのつなぎ方の章にあります。